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ベトナム株投資広場
 

ベトナム株について、もっと詳しく知りたいという方にオススメなのは、ベトナム株投資広場と言うサイトです。

ベトナム株投資広場とは、株式会社メガダッシュの創立者であり現在相談役を努めている酒枝勇氏が運営している情報サイトです。

 

このサイトでは、ベトナム株についての基本的な情報は勿論、ベトナム株の口座開設に当たっての様々なサポートまでしてくれます。

 

ベトナム株に興味があって、口座を作ってみたいと言う方は、このベトナム株投資広場を訪れてみてください、専門家による確実なサービスが受けられます。

ベトナム株に関しては、自力でやるとなるとどうしても時間と余分なお金が掛かってしまいます、なのでこういったサービスは非常に便利です。

 

ベトナム便利リンク集と言うのもあり、ベトナム株に関する様々なサイトへのリンクが張ってあるコンテンツです。

より深くベトナム株について学びたい方には利用価値のあるコンテンツでしょう。

 

ベトナム株に関する情報サイトは、まだ多くないのが実情です。

それでも、このベトナム株投資広場のように、経験者や専門の方が運営し、ベトナム株についての造詣をくれたり、口座開設のサポートをしてくれるサイトは幾つかあります。

こういったサイトを上手に活用し、ベトナム株についてより深い知識を得られれば、資金運用の大きな手助けになる事は間違いないでしょう。

 
 

author:marintower525, category:-, 22:23
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ベトナム株購入のポイント
 


ベトナム株取引を始めるにあたり、口座開設の手続きが終ったら、次はいよいよ銘柄選びです。

ここで銘柄選びの幾つかのポイントを挙げてみましょう。

 

まずは、当然のことながら企業の業績が上がっているものです。

ベトナム株が注目される理由はなんと言っても経済成長率の良さにあります。

この経済成長を支えている業種や企業がベトナム株を支えているということですので、そのような業種を選んでいきましょう。

次に、ベトナムの急成長が認められた証として、ベトナムはWTOへの加盟を果たしています。

そして、この加盟が功を奏する業種も出てきています、それらに合する業種であるかも見ていきましょう。

後はやはり、我々を含む外国人投資家によるベトナム株購入が益々現地企業を発展させていきますので、外国人投資家の保有率が伸びている銘柄も選ぶポイントになるでしょう。

 

現地の経済情勢について常にアンテナを高くすることや、まだまだ規模が小さい市場であるので、流動的な株式であることを常に頭に入れてベトナム株を購入する必要があるでしょう。

そのためにも、インターネットをフルに活用して日本に居ながら、リアルタイムでベトナム株情報を手に入れることができるサイトを抑えておきましょう。

 

 

author:marintower525, category:-, 22:04
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ベトナム株のセミナー

 

資金運用で金融商品の購入を検討している人にとっては、専門の方の話を聞くというのは非常に大きな参考材料になりますよね。

実際に耳で聞くほうが活字を追うより頭に入りやすいと言う人は多いと思います、活字は分かりにくい場合も多いですし一度つまづくと止まってしまう可能性もあります。

そういった場合を考慮しても、このような機会は重要と言えます。

それを満たすのが、セミナーです。

 

では、ベトナム株に関するセミナーはどれくらい行われていると思いますか?

 

実は、結構頻繁に実施されています。

インターネットで検索してみると、ベトナム株のセミナーを行っている人が、かなりいる事が分かります。

 

ただ、同時に、胡散臭さも感じます。

と言うのも、ベトナム株は今、日本でもにわかに注目を浴びている金融商品になっていますし、非常に勢いもあります。

それは同時に、騙し易い一面を現れます。

まだまだ情報が行き届いていません、何より大手の参入が殆どないので個人ないし小規模団体が詐欺を行うにもってこいの状況なのです。

 

ベトナム株のセミナーを受けようとする場合、こういった背景をしっかり考慮しておく必要があります。

セミナーと称して人を集め、うまく口座開設などのサポートを勧め、お金を騙し取るなどと言った悪徳商法がないとは言えないのです。

 

未だに「この会社、この人なら安心」といった実績を積んだ経験者の少ない分野です。

セミナー自体はある程度多く行われていますが、安易にホイホイと飛び込むのはやめておいた方が良いと思われます。

まずセミナーを行う人、或いは会社の評判をチェックし、どう言った実績があるのかをしっかり確認してからにしましょう。

 

author:marintower525, category:-, 15:38
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ノーロードファンドについて
 

ベトナム株ノーロードファンドとは、2006年12月15日〜2007年2月28日の間にグローバル・リンク・インベストメントが運用・販売していたベトナム株の販売手数料無料のファンドの事です。

契約期間は2007年3月1日〜2010年2月28日となっていて、途中売却は不可となっていました。

これまで手数料無料のベトナム株に特化したファンドというのはなかったので、とても注目を浴びました。

実際、外国株は何かとお金が掛かるってくるので、手数料を取らないと利益が出難いという面があり、手数料が掛からないと言う事に猜疑の目で見る人も多いみたいです。

 

しかしノーロードファンドの実績は好調のようで、第二弾となるベトナム株ノーロードファンド2も発売されました。

これは2007年4月15日〜2007年6月29日の間に申し込みが行われ、契約期間は2007年7月1日〜2010年6月30日となっています。

第一弾と同じく途中売却は不可となっています。

 

ベトナム株ノーロードファンドと言う商品に対しては、まだ実績期間が少ない事もあって、購入に慎重になっている人も多いですね。

何より、ベトナム株事態がまだ新しく、勢いがあると同時に不安定でもあるので、慎重になるのは当然の事でしょう。

 

しかしながら、手数料が掛からないと言うのはとても魅力的であり、今後の実績によってはこのようなファンドが増えていくでしょう。

ベトナム株共々、このベトナム株ノーロードファンドにも注目が集まっています。

 

author:marintower525, category:-, 07:35
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ベトナム株を扱う日本の証券会社



 日本でベトナム株を扱う証券会社を探したけど見つからなかった!と言う人はかなり要ると思います。

と言うのも、ベトナム以外の国の証券会社がベトナム国外でベトナム株を売買するのを禁止すると言うベトナムの法律が存在しているからなんです。
つまり、日本の証券会社は日本でベトナム株を売買してはいけないという事です。
よって、今まではベトナム株を購入したいのなら、必然的にベトナム国内の証券会社と言う事になっていました。

しかし、2008年に日本国内の証券会社でもベトナム株を取り扱う事が可能となった証券会社が出ました。
それは「ニュース証券」です。

ニュース証券は、ベトナムの大手証券会社であるACB証券と業務提携を結んだ事で、ベトナム株の売買が許可されるようになりました。
これにより、日本国内の証券会社でベトナム株を購入できるようになったのです。
やはり、日本人である以上、日本国内の証券会社を選択したいと思いますし、余分な手数料、交通料、仲介料金などによる出費を抑える事も出来るので、ニュース証券はベトナム株を購入したい人にとっての救世主になるでしょう。
一度、ニュース証券のHPを覗いてみてはいかがでしょうか。

author:marintower525, category:-, 16:10
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ベトナム株口座開設ツアー



 ベトナム株の口座を開設しようとお考えの方に提供する情報として、「ベトナム株口座開設ツアー」というのがあります。
その名の通り、ベトナム株口座の開設を目的として、ベトナムに赴く言った内容の旅行です。
グルメツアーや、エステツアーなどは耳慣れたものですが、ベトナム株口座開設ツアーなるものがあるとは驚きの方も多いでしょう。
しかし、外国株式取引で投資家達の注目を集めているベトナム株だからこそ、このようなツアーが誕生したのでしょう。

ベトナム株式を始めたいとお考えの方で、このツアーに参加するメリットは、自分の手でベトナム株の口座開設の手続きを行うという事です。
当然、日本語のガイドが同行してくれますので、現地の取引も言葉の弊害なく難なく執り行えますから安心してください。
口座を開設した証券会社には、日本語のウェブサイトも、ちゃんと用意されているので、年間費を払えば、日本に居ながら日本語で取引が行えます。

現在がいくら情報社会だからと言って、実際に自分で目や耳にする現地の状況は、何かのヒントになるかもしれませんし、これは何にも変えがたいものだと思います。
ベトナムの現在を目と耳で確認することが、ベトナム株式攻略の手掛かりと成り得ます。

このようなベトナム株口座開設ツアーは幾つかのツアー会社で企画、開催されています。
費用も決して高くないので、日本人投資家の間でも人気の高いツアーのようです。
行って損はないでしょうね。

author:marintower525, category:-, 09:35
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ベトナム株口座開設にかかる費用



 ベトナム株の口座開設を行う場合、ベトナムに赴いて口座開設の手続きを行う方法と、日本国内で行う方法の二つがあります。

ベトナムでベトナム株の口座開設を行う場合は、ある程度の費用が掛かる事を念頭に入れておきましょう。
どれくらいの費用が掛かるのかはベトナム株の証券会社次第です。
ここではSSI証券とBSC証券についての必要経費を紹介していきます。

SSI証券では、最初の保証金として10,000ドル用意する必要があります。
また、最低保証金として1,000ドルは常に必要となり、口座開設料として200ドル、口座維持料として毎月100ドルがそれぞれ必要になります。
加えて、公開株の仲介手数料に取引額の0.5%、未公開株の仲介手数料に取引額の1%が必要です。

IPO/OTCを申し込む場合、手数料として200ドルの用意が必要です。
他にも、日本語サポートを受ける場合には口座維持料25ドルを毎月支払う必要があり、証券口座を閉鎖する場合にも手数料として100ドル支払う必要があります。
ただ、頭金に関しては支払うという事ではなく用意するだけなので、このお金は手数料ではなく自分のお金として使えます。

BSC証券の場合、まず単独で証券会社に行く場合と、ツアーで行く場合で料金が変わってきます。
単独で行く場合は、日本国総領事館に240,000ベトナムドン、BSC証券へ400,000ベトナムドン(合計約4200円)を支払う必要があります。
ただし、領事館での認証受取を自分で行い、BSC証券へ持参した場合、240,000ベトナムドンは返金してくれます。
また、日本語サービスを受ける場合は、180ドルが必要です。
ツアーの場合は、ツアー代金として100ドルを支払う事で送迎代を含む全てのフォローをしてくれます。
ただし、これも日本語サービス料は別途180ドルが必要になります。

author:marintower525, category:-, 13:17
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ベトナムの証券会社



 今回はベトナムの証券会社についてご紹介致しましょう。

ベトナムにある証券会社は、かなり多いです。そしてその中には、日本語サービスを行っている所も沢山あります。
その中でも特に有名なのが「SSI証券」です。

SSI証券では、日本からの口座開設も可能でベトナム大使館に行くなどの手続きができないという人には有料で全て行ってくれる業者もあります。
費用としては頭金が10,000ドル、口座維持費が15ドル、口座閉鎖手数料が100ドル掛かってきます。
手数料は、上場銘柄の場合、取引額が50,000,000ベトナムドン(VND)以下だと0.5%
50,000,000〜100,000,000VNDだと0.4%
100,000,000〜500,000,000VNDだと0.35%
500,000,000VND以上だと0.3%となります。
ちなみに、現在のレートだと大体1円=150VNDとなっています。1万円で15,000,000VNDですね。

この他にも、日本語サービスのある証券会社としては、SBS証券、BSC証券、VDSC証券、BVSC証券、HSC証券、ROYAL証券と言った会社があります。
それぞれに条件が違いますので、相違点をHP上などで確認して、どの口座を選ぶか決めましょう。

ベトナム株を購入する上で、ベトナムの証券会社を選ぶと言うのは日本人にとって中々難しいものです。
しかし、こう言う選択肢もあると言う事を頭に入れておくだけでも、ベトナム株を購入する上でずいぶん違ってくるでしょう。

author:marintower525, category:-, 12:26
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日本でのベトナム株口座開設方法

 ベトナム株を購入したいけれど現地まで行って口座を開く事はしない、出来ない!或いはそのような時間がない、と言う人がほとんどでしょう。
今回は日本で行えるベトナム株の口座開設方法について紹介していきましょう。

ベトナム株の口座開設方法は、現地に行くのと日本で行うのでは全く違ってきます。
現地では直接担当の方と会話しながら書類などを作成していきますが、日本にいながらベトナムの証券会社と契約する場合は、証券会社に申請後、自分で必要な書類などを作成していきます。
証券会社によっては、口座作成をサポートしてくれるところもあります。
BSC証券などがそうです。

まず、ホームページのお問い合わせフォームを利用して口座の申し込み依頼をします。こちらは日本語で行えるので、戸惑うことはないでしょう。
すると後日、口座開設の為の必要書類が郵送されてくるので、必要書類と売買用の伝票にサインし、それを指定の住所に郵送する形になります。

日本で手続きを行うデメリットは、何らかの不手際があった際にその問い合わせの返答がかなり遅くなるということです。
日本のように几帳面な返答はまずありませんので、数日〜数週間を覚悟する必要があります。
ですので、口座開設までかなり時間を要してしまうことも多いみたいです。

やはり、現地で直接担当者と話をしながら行うのが一番確実ですが、そう簡単に実現できる事ではないですよね。
そのため、時間を費やしてしまうこともありますが、このような口座開設方法が生まれたのでしょうね。

author:marintower525, category:-, 15:13
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ベトナムでのベトナム株口座開設方法



 ベトナム株を購入するに当たって、ベトナムの証券会社に口座を開く場合、その手続きは日本でもできますが、現地であるベトナムで直接行う事もできます。

どう言った手続きを行うかは証券会社によって違うので、ここでは幾つか例を挙げて説明したいと思います。

まず、SSI証券で口座を作成する場合は、パスポートと資金の用意、そして書類作成の為の個人情報の連絡をあらかじめしておく必要があります。
個人情報に関しては、名前、性別、メールアドレス、現住所、郵便番号、電話番号、FAX番号(任意)、パスポート番号、パスポート発行日、パスポート有効期限日、生年月日をそれぞれローマ字で連絡する事になります。
これらの準備が終わると、今度は現地での契約となります。
一通り説明を受け、あらかじめ連絡しておいた個人情報によって作成された書類にサインし、日本国総領事館とBIDV銀行に赴いたら手続き完了です。
所要時間は大体3時間程度のようです。
ただし、事前に証券会社にアポイントメントを取る必要があります。
口座開設までに掛かる日数は混み具合によって2週間〜2ヶ月とまちまちです。

VDSC証券の場合は、当日現地で個人情報を紙に記載し、それを元に作られた証券仲介取引合意契約書、証券取引コード取得申請書、外国人個人投資家情報開示書、署名見本登録書、銀行の口座開設申請書、銀行の証券取引口座開設認証申請書、銀行への委任状と言った必要書類にそれぞれサインします。
更に、今後の取引に必要な売買伝票にサインします。
後は、説明を受けて、領事館の承認許可の書類を作成し、その後銀行で口座を作成し、領事館へ移動して書類を提出すれば手続きは完了です。
資金はこの際に支払います。
口座開設には2週間〜2ヶ月が必要です。

ベトナム株の口座を作る場合、現地まで行って手続きを行う一番のメリットは、時簡短縮です。
日本だと、問題がある度に問い合わせのメールを送り、その返送に数日、最悪数週間を要するので、開設までかなり時間が掛かる場合があります。
それに対し、現地まで行けば、ます一日で終われます。

ベトナム株の口座開設を考えるなら、現地での手続きも視野に入れておきましょう。

author:marintower525, category:-, 15:21
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